祥汰

Team S.R.K会長
WINDY Super Fightライト級王者

幼少期より、空手をバックボーンとし、格闘技経験を積み上げていく。2007年にキックボクシングへ転向し、同年11月プロデビュー。空手仕込みの蹴り技を得意としたファイトスタイルが特徴的で、着実に戦績を重ねていく。会長と選手の二束のわらじを履き、選手やメンバーのまとめ役を担っている。2012年9月にムエタイ王座「WINDY Super Fight」ライト級の王座(初代)を獲得。更なる活躍が見込まれる。

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晃希

UKFイーストアジアスーパーフェザー級王者
ドラゴンボクシングスタジアム認定ライト級王者
元TRIBELATEキックボクシングルール スーパーフェザー級王者

兄・祥汰同様、幼少期の頃より空手を始め、後にキックボクシングへ転向。2010年6月にプロデビュー。かねてから得意としていたヒザは、まさに”一撃必倒”。デビュー3戦目で、国内ランキングに名を連ねる選手から勝利を収める金星を上げ、一気に大躍進を遂げる。
栃木県内在住のキックボクサーでは、最多となる三冠王を達成。また、キックボクサー以外にも、モデルとして活躍するという一面を持つ。

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ひとヤン

スーパーライト級プロファイター

寡黙な性格ながら、ツッコミどころが満載というアンバランスなキャラのひとヤン。
Team S.R.K創成期のメンバー。Team S.R.Kの中では長老的な存在ということもあり、メンバーの中では頼れる兄貴分的な存在だ。そのため、メンバーからの信頼は厚い。(イジられることはしょっちゅう^^)ツッコミが入ると、全く予想しない返しをして笑わせる、ある意味ムードメーカー的な存在でもある。


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枝一路

バンタム級プロファイター

ひとヤン同様、Team S.R.K創成期のメンバー。主にサポート役に回ることが多いが、プロとしての顔も持つ。常に笑顔でいるのが特徴で、道場内の雰囲気を和ませてくれる存在だ。面倒見がよく、同じ系列であるTeam S.R.Kキックボクシングスクールでは講師として指導に当たることも。Team S.R.K所属の選手が、プロへと巣立っていく姿を見届けた唯一無二の存在でもある。


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優輝

フライ級プロファイター

目標は「世界チャンピオン」という大きな夢を抱き、プロの道を歩む事を決意した優輝。練習に対しては誰よりもひたむきな姿で取り組み、向上心が高い。アマ時代に、WMF(世界ムエタイ連盟)のアマチュアムエタイで51kg級の銀メダリストという輝かしい実績を持つ。

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